お小遣いを資産に

特長

1
世界に投資

これだけで、あの国やこの国へ

  • 3本のETF(上場投資信託)を活用し、効率的に世界に投資します。
  • 世界中の国々や企業が発行する国債や社債、株式などに分散投資
  • いくつも投資信託を持たなくても、PayPay投信バランスライトだけで世界中に投資ができます!
ETFとは・・・・・・

Exchange Traded Fundの略で上場投資信託をさします。世界中の取引所に上場されていて、株式と同じように取引ができる投資信託のことです。一般的に特定のインデックス(指数)の動きに連動するように運用されています。

2
いいとこ取り

株式と債券を組み合わせてグッドバランス

  • 景気が良くなって企業の業績がアップすれば、株価は上昇しやすくなり、債券からは安定した金利収入が見込めます。
  • 景気が低迷した場合、株価は下落しやすくなりますが、債券価格は上昇しやすくなります。
  • 値動きが異なる株式と債券を組み合わせることで、値動きのブレを抑えられると言われています。
債券価格は・・・・・・

一般的な債券は上記のような値動きをする傾向にありますが、物価連動債券や低格付けの債券などは異なる動きをすることがあります。物価連動債券は物価が上昇する局面で価格が上昇し、低格付けの債券は景気が良くなる局面で価格が上昇する傾向にあります。

株式と債券のいいとこ取りって?
株式と債券のいいとこ取りって?
3
 守る

ダメージを抑えるための3つの工夫

  • 債券も種類はいろいろ。
    たくさんの銘柄に幅広く分散投資する債券ETFを厳選し、より安定度を高めます。
  • 株式も、値動きが比較的小さく、かつ異なる値動きをする確率が高い銘柄だけに分散投資する株式ETFを厳選します。
  • 将来の為替リスクを手当てし、円高・円安によるブレを抑え、毎日のハラハラドキドキから解放します。
どうやってダメージを抑えるの?
どうやってダメージを抑えるの?

PayPay投信バランスライトをもっと詳しく

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ファンド動画「PayPay投信バランスライト」

Q&A

  • PayPayアセットマネジメントの概要を教えてください。

    PayPayアセットマネジメントの株主構成は、Zフィナンシャル株式会社が50.1%、アストマックス株式会社(JASDAQ上場)が49.9%です。これまではプロの機関投資家向け中心に運用商品を提供してまいりましたが、これからはZホールディングスループの一員として個人向けの商品にも注力していくつもりです。
    決算公告はこちら。
    運用残高はこちら。

  • 基準価額はどこに掲載されますか?

    日本経済新聞に毎日掲載されています。投信会社名は「ペイペイAM」、記載名は「バラライト」です。現在、他の新聞に掲載される予定はありません。 基準価額を掲載するファンドは各新聞会社が決定しています。ネットではPayPayアセットマネジメントや販売会社のホームページ、そしてヤフーファイナンスなどでご覧いただけます。

  • 分配金は出ますか?

    「PayPay投信バランスライト」は中長期的な資産形成のお手伝いを目指しているため、長期投資による複利効果の観点から、分配金としてお支払いすることは抑えめにしたいと考えています。

  • 為替変動の影響をほぼ受けないと考えて良いのですか?

    「PayPay投信バランスライト」が組み入れてるETFは全て米ドル建てです。 「バンガード・トータルボンドマーケット・ETF」は米ドル建ての債券に投資しています。 「バンガード・トータルインターナショナルボンド・ETF」は米ドル以外の通貨建て債券に投資していますが、ETF自体が為替変動の影響をほぼ受けなくなるような取引をしています。従いまして、ともに米ドル売り/円買いの為替取引をすることによって為替変動の影響をほぼ受けなくできると思います。 「iShares MSCIグローバルミニマムボラティリティファクター・ETF」は米ドル以外の通貨建ての株式にも投資していますが、為替変動の影響をほぼ受けなくなるような取引をしていません。ただし、当ETFは他通貨と米ドル間の変動の影響も考慮した上で値動きが小さくなるような銘柄を選択しています。従いまして、米ドル売り/円買いの為替取引をすることによって、対円での世界株式の変動率を最小限に抑えた運用ができると考えています。

当ファンドは、投資信託証券を通じて値動きのある有価証券等(外貨建資産に投資する 場合には為替リスクもあります。)に実質的に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。当ファンドの運用による損益は、全て投資者の皆様に帰属します。当ファンドの基準価額の主な変動要因には「株価変動リスク」、「金利変動(公社債等の価格変動)リスク」、「流動性リスク」、「信用リスク」、「カントリー・リスク」、「為替リスク」などがあります。

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